HHKB Professional HYBRID Type-S 英語配列/墨色を入手。

10年程前にLite2を購入した時からず〜っと憧れていたHHKBの静電容量無接点方式のキーを持つProfessionalシリーズですが、中でも昨年12月に発表されたHYBRIDシリーズのType-Sは正に待ち望んでいたものでした。

Bluetooth接続(4台切替)とUSB接続を切り替えて使え、且つ高速タイピング性と静粛性に優れたType-Sのキー構造を備えています。
ようするに、HHKBの誇る特徴を全て備えたモデルという事ですね。

もっと早く気付いていれば先着3000名のキーボードルーフのプレゼントにありつけたのですが・・・残念!

HHKB

本当は日本語変換や矢印キーが独立している日本語配列版が良かったのですが、iPad OSではキーの刻印と違う動作になるキーが多数あるようなので、清く諦めて英語配列版を選択。

色は墨色(墨色です!)を選択、暗がりではキーの刻印が見難そうなのでかなり悩んだのですが、墨色の色合いの良さが勝りました。でも、やっぱり・・・昼でも見難いです。 がっ、後悔はありません!(キッパリ)

尚、キーマップ変更ができる便利なソフトウェアが用意されており(現時点ではWindows PC用のみ)これも入手済みですが、今の所は変更無しで使用しています。

なんだか、見るとつい触りたくなるので、ブラインドタッチの練習と称して毎日コトコトスコスコ触ってます。😁
小さくて、可愛くて、色合いも、音も、触感も・・・いいなぁ〜!😁😁😁

トコトコスコスコ・・・トコトコトコトコ

さて、今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

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薄暗い台所で明るく鮮明なカラー液晶タッチパネルの見易く、操作の楽なこと。
想定を超える使い勝手の良さに大満足です。

パナソニック「ビストロ NE-JBS654」

このシンプル操作で多機能なスチームオーブンレンジはシニア世代を意識しているそうです。

三十数年使用してきた電子オーブンレンジが先日遂に調子を崩し、その長きに渡る活躍に感謝しつつ、急きょ新規購入したものです。

家人の「シンプルなのがいい」との要望もあり、第一候補はダイヤルと押しボタン操作で白黒液晶表示の下位モデルで、それで十分と考えていました。

しかし、お店で本機を見ると普段使いの単純な温めや解凍でも操作がシンプルで分かり易く、表示も見やすそうなことからこちらに決定。

このカラータッチパネルは、多機能(=面倒)なスチームオーブンレンジを想像以上に使い勝手の良いものにしてくれます。

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家人も+アルファの追加費用以上の効果を日々実感中で、「見易く簡単で、これにして良かった」と大いに満足しています。

シニアの家電選びに「表示パネルの見易さ、操作のし易さ」実は、とても重要な要素なんですね。
先日の炊飯器に続く経験で確信を深めた次第です。

ずっと元気に活躍してくれますように。(祈)

さて、今日は土曜日、休肝日・・・・ではまた。

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「ありゃ!こりゃ見易くていいなァ!」高齢の親父の第一声です。

三菱電機の炊飯器 NJ-VX108-D(備長炭炭炊釜シリーズ)を台所にセットし最初の炊飯準備での事。

その特大の液晶画面とデカ文字、バックライト液晶による明るい画面の見易さに感嘆です。

シニアの家電選びは、機能、性能、デザイン以上にこの「見易さ」が実はとても重要だった事を再認識しました。

実家の炊飯器が壊れてしまい、下調べもそこそこに急いで家電屋さんに飛び込み、その色とキューブ状のデザインに一目ぼれした(笑)親父が、他には一切目もくれず選んだ製品です。

ご飯がおいしく炊けるのは店員さんの保証通り、暗めの台所でもとても見やすくて使い易かったのは本当に大きなオマケでした。

親父は大満足です。

シニアの家電選びに「表示パネルの見易さ」実は、とても重要な要素なんですね。

さて、今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

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現用のCDプレーヤーは marantz CD-23D Limited (CD-23DLTDF)です。

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CD-23のチューンナップ機(アップグレード版)となる新CD-23Daに生産中止となるスイングアーム式ドライブの高精度メカ『CDM-9 Pro』を搭載して200台限定で発売された正にリミテッドバージョンです。

以前からCD-23の実物を見ると小さな高級機と感じさせる質感があり気になっていたのですが、このLimitedでは更に好みの色合い変更され(ディスプレー表示色、トップカバー部)、メカもLimitedという事で遂に購入を決断!200台限定との事で、1996年12月頃に大急ぎで買いに行きました。(笑)

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CD-23との主な違いと特徴

■フロントパネル右上に『Limited』と書かれている。(通常は『Music Link』)

■高精度メカであるCDM-9PROの最終版を装備したリミテッドバージョンのCDプレイヤー。

■新たにOPT/COAXデジタル入出力端子を搭載。(DACとしても使用可能になった)

■D/A変換部にビットストリームD/Aコンバーター DAC7を搭載。

■新開発4層基板のNEW HDAMを採用し、回路の高速性と安定性、S/Nが向上。

■電源部には、漏れ磁束の少ないトロイダル・トランスを採用。

■アウトプットレベル・コントロールが可能になったアルミトップ・リモコンが付属。

■正面のメーター部の照明色が、CD-23の濃いブルー系から かなり淡いブルー系に変更され、トップカバーの色調は濃くなった。

■定価が二十万→二十五万にアップ!

ある書評では、『キュービックでオリジナリティ豊かなユニークなデザインをもつ高級機である。
最近のように管球式アンプが増えてくると平均的なコンポーネント型CDプレーヤーではデザイン的に違和感があり、音質的にもナチュラルな帯域バランスとアナログライクな音の魅力が活きてくる。・・云々』と、そう思います。(笑)

実は、この佇まいの良さ、色合いの良さが最大の選択理由。

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重たいガラス蓋の開け閉めなんて全く気になりません。(余分なメカが無いのもGood!)
『ガラス蓋を持ち上げ、CDを置き、クランプを載せて、ガラス蓋を閉める。』まるでアナログレコードを掛ける儀式のようです。
以来、今日まで二十年以上に渡って元気に稼働しています。時が経つのは早いですね!(しんみり)

近日中にMartini-time.comに写真を掲載します。ご興味があればそちらもご覧下さい。

さて、今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

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我が家の掃除機は東芝トルネオミニです。
実は、今ので購入3台目です。

以前初めて深紅のトルネオミニを購入した時、その軽さに驚き、軽さのもたらすメリットを知って以来ずっとファン(笑)です。

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ほぼ毎日30分前後使用し、ゴミを捨ててからしまっていますが、軽くて疲れず、手入れも簡単で苦になりません。
本当に軽いので、本体を手で持って高い所の掃除も苦にならず、掃除の範囲も広がります。

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小さくて可愛らしい上に、働き者の(働かしてくれる?)掃除機です。
今の新型は更に良いのでしょうねー。(2台は持てない・・・・)

martini-time.comにも詳細な記事を載せました。
よろしければ、そちらもご覧ください。

さて、今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

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机は少し大き目の作業台『アデペシュmolid working table 1350』です。

ラジコンの組み立て、修理、調整はもちろん、各種工作にこの広くて頑丈な作業台が活躍します。

The作業台といった趣のオーク無垢材のテーブルの下は頑丈なスチールフレームと特大キャスターで安心、安定の造りです。(もっと大きな1600mmの製品もあるようです)

尚、スチールフレーム部はヴィンテージ風の仕上げになっており、年代物のような雰囲気を漂わせています。

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何日も継続する作業の際は、この上に画用紙を貼った図画板を置き、その上で作業を行い、作業の途中でも図画板ごとそのままの状態で押し入れ等に保管出来るようにしています。 これで工作台としても机としても使い分けが簡単で、作業も簡単に継続できます。

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狭い部屋でも工作室・・・作業後の一杯は格別です(笑)

今日は日曜、休肝日・・・ではまた。

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メインのカメラは LEICA X1 です。手に入れてから丸7年が経ちました。
写真のアクセサリー装着状態で、幅124mm、重さ450g程のコンパクトなカメラです。
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常時3種のアクセサリーを装着して使用しています。
・49MM Metal Lens Filter Adapter Tube(他社製)
・外付けファインダー
・ハンドグリップ
*ストラップはM6のを流用
これにより、持ち易く、程良い重さで、レンズキャップの煩わしさからも解放されます。
また、レンズフィルター、フード、クローズアップレンズの装着も可能になります。

尚、このX1は新宿伊勢丹ライカコーナーのスペシャル80台限定オーストリッチエディションです。
次期カメラをX1と決めた直後にこの限定品のニュースを知り、急いで新宿を目指したのがつい昨日の事のようです。
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標準品との差額プラス2万数千円、その革の質感とデザインで選択に迷いはありませんでした。
唯一気になっていたボディー表皮が、これまでのM6と同質のX1に出会えたのは本当に幸運でした。
入れ替わりにM6が去っていったのはとても悲しい思い出です。

この小さなボディーに大きなAPS-Cサイズの撮像素子を採用し、レンズは清く単焦点(35mmフィルム換算で36mmのエルマリートレンズ)、独立したシャッター速度、絞りのダイヤル、そしてマニュアルフォーカス機能も備えるが、余分な機能は一切省き、写真撮影に特化したストイック感満点のカメラです。

小さなバルナックライカとM型ライカを現代風に磨きあげたようなデザイン、高い工作精度と精密感溢れる仕上げのボディー、ダイヤル、スイッチ類を写真で見て一目惚れしたのですが、手にすると感触も期待通りのものでした。

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ということで、M6からX1に機種変更?したのが2010年秋。
デジカメは技術の進歩が速く、短期で陳腐化することを覚悟の上での決断でしたが、今でも十分現役です。

クラシカルで、小さく、外付けファインダーが良く似合うX1は、たとえデジカメでもクラシックとして愛され続けるような気がします。

▪️夢
実はズームの利便性から一時 LEICA X Vario への移行も検討したのですが・・・・
理想はLEICA Tシリーズの様にX1もレンズ交換式になって、ボディのサイズ、デザインは一切変えず、今の外付けファインダーがこのデザインのままでEVFになったら最高です。
LEICAにはM等の優れた上位シリーズがありますが、小さなボディー、小さなレンズに拘ったXシリーズを是非発展、継続して欲しいと願っているお爺は案外多いのでは無いでしょうか。

夢が叶うことを願いつつ・・・もうお爺なので早く、と願いつつ(笑)
今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

追記:martini-time.comにも詳細な記事を載せました。

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タミヤさん、そろそろMシャーシ用のポルシェ911ボディを出して頂けないでしょうか?

RRのM-06シャーシで走らせたいと願っている大勢のファンの永年の夢を是非叶えて下さい。お願いします‼︎

もう待ち過ぎてくたびれ果てています。(笑)

以下の写真の通り、標準の1/10シャーシ用の911は持っていますが、より小柄で、実車と同じRRのM-06シャーシで走らせたいのです。

コミックレーサーとかでは無く、タミヤさんならではの精巧な作りのボディが欲しいのです。

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M-06 シャーシ

Porsche-911-1

Porsche 911 RSR (TT-02シャーシ用)

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M-06シャーシとポルシェ911の組み合わせをずーっと待っているファンより。

タミヤさんに願いが届くのを祈りつつ・・・

今日もそろそろbourbon-time・・・ではまた。

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『缶の油を新しいオリーブオイルに入れ替える』発想にビックリ‼︎

昔、料理屋さんである調理方法を教えてもらった時からハマってしまい、家でも良く作るようになりました。

以来、我が家のオイルサーディン缶のメニューはこれに決まっていたのですが、サルボ恭子さんの料理本、飲めるおつまみ『ウマつま』に載っている『オイルサーディン缶のピリ辛オイル焼き』を知ってからは、こればっかり作っています。

以前から味と健康面でオイルサーディン缶が使用している油も気にはなっていました。

しかし、この本で、自分で好きなオリーブオイルに入れ替えてしまうという発想を知った時には正に目から鱗。

頭カタカッタな〜 (笑)

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油をきる

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オイル入れ替え完了

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オーブン焼き上げ完了。
いただきます!

自分の選んだオイルですから当然安心して、美味しくいただけます。
本当に簡単で旨いつまみです!

さて、今日は日曜、休肝日・・・ではまた。
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歳のせいか肌の乾燥が原因で、あちこち痒みが出ます。

初めは皮膚病かと思い医者に診て貰ったら「肌の乾燥が原因なので、こまめに保湿クリームを塗るように」と、沢山のピンクチューブの保湿クリームを出して頂きました。

確かに具合が良くなるので、医者の見立てに間違いはなかった様です。

それ以来、市販のハンドクリームをあれこれ使っていますが、今一番気に入っているのがユースキンAです。

yuskin-A

ユースキンA ポンプ式

yuskin cartridge

カートリッジ式

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特に写真のポンプ式のユースキンAは使い勝手も良く、効き目には関係しませんが、そのデザイン、色合いから来る佇まいの良さが特に気に入ってます。(笑)
中身の交換はカートリッジ式です。

さて、クリームも塗ったし、今日もそろそろbourbon-time・・・ではまた。
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