英国Chord Electronics社の Qutest

先述の携帯用Hugo 2がベースの据え置き型DACです。

Hugo 2のバッテリー駆動回路やヘッドフォンアンプ部分を取り除き、出力はRCAライン専用となります。機能面ではBluetoothやクロスフィードファンクションが省かれていますが、その分価格が抑えられています。

据え置き型としてデザインその他の見直しを受けたQutestは、据え置き型指向の方には朗報ですね!

尚、バッテリー駆動では無いためか、外部のACアダプターからマイクロUSB経由で供給されるDC電源の質が音質に影響を与えるというレビューもあります。
外付けACアダプターとマイクロUSB電源供給ラインも音質チューニングの一要素という事ですね。

据え置き型に特化したQtest、価格もデザインも魅力的です。

Qutest いいですね!

さて、今日は土曜日休肝日・・・・ではまた。

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英国Chord Electronics社の Hugo 2

先述の通り、ハイレゾが気になってあれこれ関連機材を調べている中で気になったDACです。

製品説明ではTransportable DAC/Headphone Amplifierとなっており、本来は携帯用の「バッテリ駆動のUSB DAC兼ヘッドフォンアンプ」ですが、その音の良さから、これを自宅の据え置き型として検討するユーザーも多いようです。

内部DC電源はバッテリー駆動なので、自宅のAC電源環境の影響を受けにくい事も音質向上のメリットになるのかな?と思います。
小さくて置き場所をとらず、質感も良さそうです。

種々のレビュー記事を見ると、ハイレゾのみならずCD音源の音質向上も期待できそうです。

いいなー!Hugo 2

色はブラックとシルバー・・・・ブラックかな?

さて、今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

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今更ですが、ハイレゾの音の良さに驚きました。

オーディオ装置を別の部屋に移動したのですが、音が馴染まずあれこれ調整中の事。
ネットのハイレゾ音源販売サイトで普段聴きなれた曲の96kHz/24bit版を試聴してビックリ!!
ず~~~っと好みの響きで部屋が満たされます。

因みに、現状のハイレゾ再生環境は、
自作WinPCのマザーボード(ASUS/P7P55D-E EVO)のオンボードオーディオチップ(VIA/VT1828)でDA変換したアナログ音声信号をプリメインアンプ(McIntosh/MA6900)を通してスピーカー(Spendor/BCⅡ)で再生しています。

普段はCD(marantz/CD-23D Limited)か、上記のWinPCのiTunesでApple Musicの圧縮音源を聴いています。が、、、

MA6900-5

MA6900-1MA6900-2MA6900-3MA6900-4

これをきっかけに、音楽ソースのハイレゾ音源の購入? オーディオ環境に最新DAC導入? アップコンバート機能の附加? 等々、システムの見直しを夢想するこの頃。

夢は果てしなくどんどん勝手に拡がります(笑)
とは言え、先ずは移動した部屋でのセットアップが優先事項。これがなかなか・・・・

さて、今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

あれ! 何か・・・いい感じかも!?

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数学ブロック『マグ・フォーマー(MAGFORMERS)』のベーシックセット(30ピース)を
孫の1歳の誕生祝にプレゼント!

先日の乗り物セット(16ピース)に続き、マグ・フォーマーの追加です。

今回もプレゼント用なので、安心を買ってボールネンド社の物を購入。
並行輸入物との差額がもっと小さくなると嬉しいのですが・・。

まだ1歳の孫ですが、それでもくっつけて遊んでくれるようです。よしよし(笑)

次に買い足すのは孫がもう少し自分で作れるようになってからですね。
その時が来るのを楽しみに待ちたいと思います。

さて、今日もそろそろbourbon-time・・・・ではまた。

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