無線LANルーター BUFFALO WSR-2533DHP-BCを導入。
速い、遠くまで届く、が実感できました。
無線LANルーターはこれで5台目ですが、これでまでは何れも電波が最弱で、実使用は不可の部屋があったのですが、この機種で初めてこの部屋でも安定して使用可能となりました。動画もバッチリです!

WSR-2533DHP-BC

WSR-2533DHP-BC

実は、先日の記事のUltra HD ブルーレイレコーダー UBZ1020導入によるDLNA環境構築にあたり、ネットワーク負荷増大に対応する為に、有線LAN部も含めてCPU処理能力の高い無線LANルーターへアップグレードしました。具体的にはBAFFALOのWHR-1166DHP2からWSR-2533DHP-BCに置き換えました。速度の向上は計測していませんが、動画の安定視聴として体感できます。また、もともと期待していなかった(これまでの経験から”飛び”の効能書きは信用していなかった)のですが、副次効果として先述の”電波の届かない部屋”でもアンテナ半分程が立ち、安定通信できる事を確認しました。これがアンテナ4本内蔵の効果かビームフォーミングEX効果かは分かりませんが、確かに技術の進歩を感じた次第で、嬉しい誤算でした。飛ぶやつは飛ぶんだ!笑
尚、現状は浮いたWHR-1166-DHP2 を中継機兼WindowsPCの子機として活用しているので、電波は全部屋で良好です。

無線LAN化して15年程になりますが、今ようやく全部屋開通です。笑

bourbon-timeにはまだ早い・・・ではまた。

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